現代川柳 琳琅 No.166
幾山河 ― 本号正会員作品より (細川不凍)
プレリュード (松井文子)
正会員作品 琳琅
作品の淵にて (細川不凍)
随筆「コロナ時代の川柳大会」 (岩崎眞里子)
逍遥遊「百人一首ミステリー」 (杉山夕祈)
雑詠 青帆集 吉見恵子選
エッセイ「フェルメールとその時代」 (氈受 彰)
大山竹二76句(岡田俊介選出)「冬の薔薇」
 「竹二の感覚表現」 (岡田俊介)
三つの読後感  ― 前号より
   (越智ひろ子・西田雅子・岩崎眞里子)

随筆「川柳と翻訳と『私をよむ』」 (小川尚克)
琳琅ダイジェスト166-①
News!とエッセイ
2021年1月9日  2021年がスタートしました。今年も琳琅のホームページをよろしくお願いいたします。新しい年の始めには、新しい習慣をつけようといつも思うのですが、今まで早起き、日記、散歩…と数あれど、どれも続かず、ザ・セ・ツ。ただ一つ川柳の〆切を守ること、これはかろうじて今も続いています。何かゆるい習慣を見つけなくては。
 それでは、今年最初の琳琅ダイジェスト166-1のご紹介です。こちらからどうぞ→
2020年12月11日  毎年のことですが、12月はどこか気忙しい。今年中にしなければならないことを片づけなければいけないし、年賀状に、大掃除…そうこうしているうちに大晦日を迎え、紅白歌合戦をチラチラ見ながら、お正月の用意。せめて除夜の鐘を聴きながら、新しい年へ思いを馳せる静かな時間を持ちたいと思います。
 今年一年、琳琅のホームページをご覧いただき、ありがとうございました。
 今年はコロナに翻弄された1年でしたが、来年はコロナと賢くつき合い、川柳を楽しむ工夫をしたいと思います。来年も引き続き琳琅をよろしくお願いいたします。
 165-2のご紹介です。こちらからどうぞ→
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