現代川柳 琳琅 No.166
幾山河 ― 本号正会員作品より (細川不凍)
プレリュード (松井文子)
正会員作品 琳琅
作品の淵にて (細川不凍)
随筆「コロナ時代の川柳大会」 (岩崎眞里子)
逍遥遊「百人一首ミステリー」 (杉山夕祈)
雑詠 青帆集 吉見恵子選
エッセイ「フェルメールとその時代」 (氈受 彰)
大山竹二76句(岡田俊介選出)「冬の薔薇」
 「竹二の感覚表現」 (岡田俊介)
三つの読後感  ― 前号より
   (越智ひろ子・西田雅子・岩崎眞里子)

随筆「川柳と翻訳と『私をよむ』」 (小川尚克)
琳琅ダイジェスト166-②
琳琅ダイジェスト166-①
News!とエッセイ
2021年2月9日  立春が過ぎて、いよいよ春の訪れ。最近は外で人と会うことも少なくなり、お化粧をする機会もすっかり減りました。デパートの化粧品コーナーには、きれいな口紅がズラッと並んでいて、思わず足が止まりました。そう言えば、最後に口紅を買ったのはいつだろう。なんだか急に口紅が欲しくなって、思わず衝動買いを。
 春色のきれいなピンクの口紅。マスクの下の小さな春。少し気分が上がりました。
 琳琅ダイジェスト166-2のご紹介です。こちらからどうぞ→
2021年1月9日  2021年がスタートしました。今年も琳琅のホームページをよろしくお願いいたします。新しい年の始めには、新しい習慣をつけようといつも思うのですが、今まで早起き、日記、散歩…と数あれど、どれも続かず、ザ・セ・ツ。ただ一つ川柳の〆切を守ること、これはかろうじて今も続いています。何かゆるい習慣を見つけなくては。
 それでは、今年最初の琳琅ダイジェスト166-1のご紹介です。こちらからどうぞ→
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